Tak Okamura Biography

クリスチャンホームに育ち幼少よりゴスペルなど多くの音楽に触れる。

10代初頭よりギターを始め、学生時代よりTomo Fujita氏に師事したのちBerklee音楽大学に入学、Jon Finn, Mark White, Don Lappin, Bruce Saunders, Tomo Fujita, David Fiuczynski, Joe Stump等に師事。現地で様々なプロジェクト、レコーディングなどに関わる。Berklee音楽大学を卒業しBachelor of musicを取得、在学中には膨大な数のリック、2ハンドタッピング、独自のスケールアウトの解釈や理論などを学びテクニカルフュージョンに大きく傾倒する。帰国後は専門学校、大手音楽教室の講師を経て矢吹卓氏、川田義広氏などゲストを迎えて作成された、テクニカルフュージョンのCD、GENESISのリリースやレコーディング、そしてスイスのギターメーカーCrios Guitarsのエンドーサーになりテクニカルなフレーズを駆使し、フィンガーピッキング、両手タッピングなど自在に扱う7弦ギタリストとして活動している。

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